2026年度「山陰地域がん専門医療スタッフ育成コース」(インテンシブコース)受講生募集 日時 2026年8月~ 内容 中国・四国広域がんプロ養成コンソーシアム2026年度 「山陰地域がん専門医療スタッフ育成コース」(インテンシブコース) 受講生を募集しています。 対象者:山陰地域でがん医療に携わる医療従事者 (医師、看護師、薬剤師、医療ソーシャルワーカー、認定遺伝カウンセラーなど) 詳細は「山陰地域がん専門医療スタッフ育成コース」ページをご覧ください。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 「山陰地域がん専門医療スタッフ育成コース」募集要項
2026.10.3開催「明日から使える!免疫チェックポイント阻害薬の基礎とirAEマネジメント」 日時 2026年10月3日(土)14:00~15:00 場所 オンライン開催 内容 明日から使える!免疫チェックポイント阻害薬の基礎とirAEマネジメント 講師:長田大河 薬剤師 島根大学医学部附属病院 薬剤部 (がん専門薬剤師、がん薬物療法認定薬剤師、外来がん治療専門薬剤師) 対象者:医療従事者、がん薬物療法に興味のある大学生・大学院生 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 明日から使える!免疫チェックポイント阻害薬の基礎とirAEマネジメント
2026.9.13開催予定「令和8年度がんに関する市民公開講座」 日時 2026年9月13日(日)13:00~16:00 場所 ビッグハート出雲 白のホール ※ハイブリッド開催 内容 令和8年度がんに関する市民公開講座 ~ いっしょに考えましょうがん医療 ~ テーマ:がん治療を支える最近の話題 1.高齢者のがん治療について考える 島根大学医学部附属病院 先端がん治療センター 医師 田村研治 2.がん遺伝子パネル検査から広がる可能性 ~あなたのがんをもっと詳しく知る検査~ 島根県立中央病院 臨床腫瘍科 医師 川上耕史 3.がん患者さんの食事支援 島根県立中央病院 管理栄養士 若槻倫子 島根大学医学部附属病院 管理栄養士 三次佳子 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 令和8年度がんに関する市民公開講座
2026.9.29開催予定(岡山大学)市民公開講座「いっしょに考える医療-患者・市民参画(PPI)とは?」 日時 2026年9月29日(火)14:00~15:00 ※ハイブリッド開催 場所 岡山大学病院 Junko Fukutake Hall(Jホール) 内容 いっしょに考える医療-患者・市民参画(PPI)とは? 演者 吉田 雅幸 先生 東京科学大学 先進倫理医科学分野 教授 生命倫理センター長・遺伝子診療科長 PPI(Patient and Public Involvement:患者・市民参画)とは、患者さんやご家族、市民の声を医療や研究に生かす取り組みです。 本講座では、PPIの基本をわかりやすく紹介し、医療や研究を患者さん・市民とともに考える意義についてお話しします。 専門的な知識は必要ありません。医療を「受ける」だけでなく、いっしょに考えてみませんか。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 【岡山大学】市民公開講座「いっしょに考える医療-患者・市民参画(PPI)とは?」
2026.9.5開催予定(鳥取大学)遺伝性腫瘍症候群患者さんへ よりよい診療提供のために 日時 2026年9月5日(土)13:00~15:30 場所 鳥取大学医学部 臨床講義棟 431講義室 内容 遺伝性腫瘍症候群患者さんへ よりよい診療提供のために - 遺伝性腫瘍症候群診療チームによる医療体制の整備 - 1.講演① 「鳥取大学における遺伝性腫瘍診療体制の構築~チームTORiDEN~」 鳥取大学医学部附属病院 女性診療科 佐藤 慎也 先生 2.講演② 「リンチ症候群患者家族会ひまわりの会の活動を通して伝えたいこと」 リンチ症候群患者家族会ひまわりの会 柴田 良子 様 3.ワークショップ 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 遺伝性腫瘍症候群患者さんへ、よりよい診療提供のために
2026.9.19開催予定「バッドニュースを伝えられた時、患者さんはどう感じたのか?」~ロールプレイでのぞく『伝える側・聴く側』の本音~ 日時 2026年9月19日(土)13:00~16:00 場所 島根大学医学部附属病院 ゼブラ棟 だんだん ※講演のみハイブリッド開催 内容 ①講演 「バッドニュースを伝えられた時、患者さんはどう感じたのか?」 稲垣 正俊 先生(島根大学医学部 精神医学講座 教授) ②ロールプレイ 「がんゲノム医療に希望を託した患者への結果説明」 ― ロールプレイで考える「伝える側・受け止める側」の思い ― 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 「バッドニュースを伝えられた時、患者さんはどう感じたのか?」
2026.7.25(徳島大学)「遺伝診療における原点回帰~高度実践看護における役割~」 日時 2026年7月25日(土)10:00~12:15 ※WEB開催 内容 【概要・目的】 今年度は保険診療の改定に伴い、未発症者の血縁者に対してのBRCA1/2 遺伝学的検査等の対象拡大や遺伝性疾患療養指導管理料が新設など、遺伝性腫瘍症候群における予防医療や継続支援が広がり始めてきている。 そこで本講演会では遺伝診療における根本に戻り、広がり始めている遺伝医療に対する専門看護師の役割を検討する講演会を開催する。 【講師】 (1)平沢 晃 先生 (岡山大学学術研究院 医歯薬学域 臨床遺伝子医療学分野 教授) テーマ:遺伝性腫瘍症候群 ~看護の視点から知っておくべきこと~ (2)荒木 もも子 先生 (島根大学医学部附属病院 臨床遺伝・ゲノム医療センター 認定遺伝カウンセラー) テーマ:遺伝性腫瘍症候群に対するアドバンスな看護実践 ※本セミナーは終了しました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 【徳島大学】「遺伝診療における原点回帰~高度実践看護における役割~」
2026年度「ぬくもりのあるがんゲノム医療人を育成するコース」(インテンシブコース)受講生の募集を開始しました 日時 2026年6月~ 内容 中国・四国広域がんプロ養成コンソーシアム2026年度 島根大学・岡山大学・香川大学・鳥取大学・徳島大学連携 「ぬくもりのあるがんゲノム医療人を育成するコース」(インテンシブコース) 受講生募集を開始しました。 詳細は「ぬくもりのあるがんゲノム医療人を育成するコース」ページをご覧ください。
2026.6.28「『何を話すか』を卒業する。~クライエントのニーズを捉えた遺伝カウンセリングとは~」 日時 2026年6月28日(日)13:00~16:00 場所 島根大学医学部附属病院 ゼブラ棟 だんだんカンファレンス(※講演のみハイブリッド開催) 内容 「何を話すか」から「何が求められているか、何に困っているのか」へと視点を転換し、クライエント中心の遺伝カウンセリングの実践力向上を目指し、講演と事例検討、ロールプレイ等を通して、ニーズ把握のプロセスと具体的な関わり方を多角的に学びます。 講演:「クライエントのニーズを捉えた遺伝カウンセリングとは」 西垣昌和 先生(国際医療福祉大学大学院 遺伝カウンセリング分野 教授) ロールプレイテーマ:遺伝性腫瘍症候群「子どもに遺伝しますか?」 対象者:医療従事者、遺伝医療・ゲノム医療に興味のある大学生・大学院生 ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 『何を話すか』を卒業する。~クライエントのニーズを捉えた遺伝カウンセリングとは~
2026.4.13(岡山大学)岡山臨床遺伝カンファレンス 日時 2026年4月13日(月)18:00~19:00 場所 岡山大学鹿田会館 ※ハイブリッド開催 内容 岡山臨床遺伝カンファレンス」 ~神経線維腫症1型における良性腫瘍と悪性腫瘍~ 【座長】 中田英二先生(岡山大学学術研究院歯薬学域 運動器先端リハビリテーション講座) 【演者】 Walter Taal 先生(Erasmus Medical Center:オランダ) ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 4月13日岡山臨床遺伝カンファレンス
2026.6.27(徳島大学)遺伝/ゲノム医療における倫理的課題に対する高度実践看護 日時 2026年6月27日(土)10:00~12:15 ※WEB開催 内容 がん医療の新たなニーズやアンメットニーズに応えるケアの質向上を推進する看護師養成 「遺伝/ゲノム医療における倫理的課題に対する高度実践看護」 ①竹下 啓 先生(東海大学医学部医療倫理学領域 教授) 「遺伝/ゲノム医療における倫理的課題の現状と展望」 ②中村由唯 先生(佐久総合病院佐久医療センター看護部 遺伝看護専門看護師) 「遺伝/ゲノム医療における看護師の倫理調整-患者・家族・医療者をつなぐ看護の役割-」 ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) (徳島大学)遺伝•ゲノム医療における倫理的課題に対する高度実践看護
2026.2.23(岡山大学)市民公開講座「第10回 小児・AYAがんフォーラム in 岡山『子どもと家族とともに進む未来』」 日時 2026年2月23日(月祝)13:00~16:00(12:30より入場・接続可) 場所 岡山大学病院 Junko Fukutake Hall ※オンラインで同時配信 内容 《プログラム》 ■開会 ■治療の体験・退院してからのこと 実際に治療に向き合った2名の方に経験談をお話しいただきます ■子どもの未来のために発達と学びを支える活動 岡山大学病院 小児病棟 看護師 十見 香織 ■小児・AYAがん経験者と家族が目指す未来 神経芽腫の会 共同代表 日本希少がん患者会ネットワーク 理事 浦尻 みゆき ■子どもと家族の「こころ」 岡山大学病院 小児科 医師 岡田 あゆみ ■プレコンセプションケア:健康な生活と将来, 子どもを持つこと 岡山大学病院 リプロダクションセンター長 中塚 幹也 対象:どなたでもご参加いただけます 参加費:無料 ※本講座は終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) (岡山大学)市民公開講座「第10回 小児・AYAがんフォーラム in 岡山『子どもと家族とともに進む未来』」
2026.1.24「AYA世代における遺伝性腫瘍症候群~早期発見と患者・家族支援の実践~」 日時 2026年1月24日(土)13:30~15:45 場所 島根大学医学部附属病院 ゼブラ棟2階 だんだん ※ハイブリッド開催 内容 遺伝性腫瘍症候群はAYA(Adolescent and Young Adult)世代にも発症することがあり、早期のリスク評価と適切なサーベイランスが、命を守るうえで極めて重要です。 また、本人だけでなく家族全体に及ぶ心理的・社会的影響も大きく、医療者には専門的知識とともに、家族単位で支える姿勢が求められます。 本セミナーでは、AYA世代で発症する可能性のある遺伝性骨・軟部腫瘍をテーマに、最新の知見から臨床での早期発見アプローチ、年齢に応じた伝え方・関わり方について学びます。 ①講演「遺伝性骨・軟部腫瘍の基礎知識」 平田 真 先生(国立がん研究センター中央病院 遺伝子診療部門長) ②講演「AYA世代でがんを発症した患者・家族への関わり方」 黒﨑あかね 先生(島根大学医学部附属病院 小児科 チャイルド・ライフ・スペシャリスト) ③症例提示/ディスカッション ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) AYA世代における遺伝性腫瘍症候群~早期発見と患者・家族支援の実践~
2025.12.13(徳島大学)「当事者の実体験・遺伝/がんゲノム医療の現状」 日時 2025年12月13日(土)10:00~13:00 ※WEB開催 内容 「当事者の実体験・遺伝/がんゲノム医療の現状」~そこからみえてくる遺伝看護を創造していこう~ ①当事者の語り(家族性大腸腺腫症に罹患され、現在看護師として活動中) ②「ゲノム医療と遺伝カウンセリング-認定遺伝カウンセラーの視点から-」 十川麗美 先生(香川大学医学部附属病院) ③「遺伝/がんゲノム医療における看護実践と教育体制-がん看護専門看護師の立場から-」 日下 咲 先生(兵庫県立がんセンター) ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) (徳島大学)20251213_当事者の実体験・遺伝.がんゲノム医療の現状
2025.11.15「遺伝性腫瘍症候群の遺伝カウンセリング技法アップデート」 日時 2025年11月15日(土)13:30~16:00 場所 島根大学医学部附属病院 ゼブラ棟2階 だんだん ※ハイブリッド開催 内容 遺伝性腫瘍症候群の現場では、医療の進歩とともに、遺伝カウンセリングに求められる知識や技法も進化しています。特に、検査対象の拡大(MGPTなど)や情報の不確実性(VUSなど)、そして家族内の関係性や心理的負担が複雑なケースにおいて、より高度なコミュニケーションスキルと意思決定支援能力が求められています。本セミナーでは、これらの背景をふまえた最新の遺伝カウンセリングに必要な知識を学ぶとともに複雑なケースの症例検討を通して、コミュニケーションや意思決定支援について考えます。 ①講演:「多様化する遺伝学的検査の選択と結果への対応」 桜橋渡辺未来医療病院 遺伝子診療センター/近畿大学病院 遺伝子診療部 臨床遺伝専門医/遺伝性腫瘍専門医 田村 和朗 先生 ②遺伝性腫瘍症候群に関する症例検討会 ③キャリア支援相談会(臨床遺伝専門医、認定遺伝カウンセラー、がん看護専門看護師) ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 遺伝性腫瘍症候群の遺伝カウンセリング技法アップデート
2025.10.12 市民公開講座「-出雲で優しく学ぶ-遺伝とがん、そして命のこと」 日時 2025年10月12日(日)14:00~16:00 場所 大社文化プレイスうらら館 ごえんホール 内容 「遺伝」と聞くと特別なことのように感じますが、実は私たちみんなに関わる大切なテーマです。がん患者さんの約1割は、がんの発症に遺伝的な特徴が関係しているため、自分の遺伝情報を知ることは、がんの予防や早期発見につながります。神話の地・出雲から、誰もが気軽に参加できるやさしい言葉で、「遺伝とがん、そして命の話」をお届けします。 14:00 開会の挨拶、趣旨説明 14:05 講演「遺伝とがんの関係性」 吉田玲子(埼玉県立がんセンター/厚労科研平沢班 臨床遺伝専門医) 14:25 体験談「未来のために私が受けた遺伝学的検査」 太宰牧子さん(特定非営利活動法人クラヴィスアルクス 理事長) 15:05 シンポジウム「遺伝とがん、そして命のこと」 当事者団体:太宰牧子さん(特定非営利活動法人クラヴィスアルクス) 臨床遺伝専門医:吉田玲子(埼玉県立がんセンター) 認定遺伝カウンセラー:鈴木美慧(聖路加国際病院)、加藤芙美乃(藤田医科大学) 出雲市民代表:映画監督 錦織良成さん 15:50 まとめ、閉会の挨拶 ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 2025.10.12 市民公開講座「-出雲で優しく学ぶ-遺伝とがん、そして命のこと」
2025.10.10「遺伝性腫瘍症候群の当事者に対するリハビリテーションの可能性」 日時 2025年10月10日(金)17:45~19:00 場所 島根大学医学部附属病院 ゼブラ棟 だんだん 内容 がんの予防や身体機能、生活の質(QOL)の維持・向上を目指すリハビリテーションの役割が、近年注目されています。 本セミナーでは、リハビリテーションの専門家である森拓也先生をお招きし、遺伝性腫瘍症候群当事者に対するリハビリの意義と可能性についてご講演いただき、支援の在り方を共に考えます。 注)遺伝性腫瘍症候群の当事者のがん予防に対するリハビリの明確なエビデンスは現時点では確立されたものはありません。 今回は、運動腫瘍学の観点も含め、意義や可能性について最新の知見等をお話しいただきます。 【講師】 森 拓也 先生 (京都大学医学部附属病院臨床研究・研修部門倫理支援部 特定助教) ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 2025.10.10 遺伝性腫瘍症候群の当事者に対するリハビリテーションの可能性
2025.9.26「人工×自然の知能で思考の解像度を高める~遺伝性腫瘍症候群編~」 日時 2025年9月26日(金)17:45~19:00 場所 島根大学医学部附属病院 ゼブラ棟2階 だんだん ※ハイブリッド開催 内容 AIと聞くと「難しそう」「専門家のもの」と思われがちですが、今や医療者にとっても日常的に"使える"ツールとなりつつあります。 遺伝性腫瘍症候群の分野におけるAIの具体的な活用例を紹介しながら、患者支援・教育・研究などの場面での 「ちょっと賢いAIの使い方」を解説します。 講演: 岡山大学総合技術部 教育支援技術課 技術専門職員 山下 範之 先生 ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 人工×自然の知能で思考の解像度を高める~遺伝性腫瘍症候群編~
2025.9.19「造血器腫瘍のがんゲノム医療」 日時 2025年9月19日(金)18:00~18:45 場所 島根大学医学部附属病院 ゼブラ棟2階 だんだん ※ハイブリッド開催 内容 国内初の造血器腫瘍遺伝子パネル検査「ヘムサイト」が2025年3月1日より保険適用となり、造血器腫瘍における個別化医療が進むと期待されています。 がんゲノム医療中核拠点病院である岡山大学病院の遠西大輔先生のご講演により、がんゲノム医療、造血器腫瘍における遺伝子パネル検査などについて学びます。 講演: 岡山大学病院 ゲノム医療総合推進センター 研究教授 遠西 大輔 先生 「造血器腫瘍における新規がん遺伝子パネル検査の期待と課題」 ※本セミナーは終了しました。多くのご参加ありがとうございました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) 2025.09.19セミナー(造血器腫瘍)ポスター
2025.8.10(徳島大学)「二次的所見(PGPV)検討 ハンズオンセミナー 日時 2025年8月10日(日)10:00~12:00 場所 徳島大学 内容 ・0から学んで0から聞ける!二次的所見(PGPV)の評価フローセミナー 講師:利田明日香先生(広島大学病院 遺伝子診療科 認定遺伝カウンセラー) 山本弥寿子先生(四国がんセンター 遺伝性がん診療科 医長) ・症例検討会 ※本セミナーは終了いたしました。 添付ファイル(ダウンロードしてご確認ください) (徳島大学)二次的所見(PGPV)検討 ハンズオンセミナー